住民訴訟

2026.9.28 記                                     2回の住民監査請求で、能力とエネルギーを使い果たしましたが、頭の片隅に微かに残ってた脳力を掻き出し、2026.9.24 横手市長を被告に、住民訴訟を提起しました。            本件は、環境美化活動報奨金の支出に関し、市政協力員の所属自治会の確認方法と支出事務の適正性が争点となる案件です。                                 今後は裁判所の手続き・流れに沿い、提出した訴状および証拠に基づいて主張していきます。  当方に弁護士は付きません。                                       裁判の経過については、影響を考慮しながら記載します。

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