貴方はどう、したい・する?私なら・・・

2025.2.16   記
〝よこて雪物語〟の一環として積雪期にグリーンスタジアムでコンサートの開催を
ステージ組立・解体に多額の経費が掛かり、もったいないので時期を「かまくら」前の週とし、1週間通しの開催とします。
希望演者は夏場が主の演者で、私の知人が大ファンの桑田君・長渕君・ももクロちゃん・・・・
最終日は夏のイメージしかない桑田君。
吹雪にやるコンサートは燃え上がらないと凍死してしまいます。
ライトが灯り積雪したグリーンスタジアム、最高にきれいです。
もちろん前座は横手市内のエンターテイナーで、全ての演者はクロカンスキーで登場します。
クリーンプラザよこての近接地に室内プールを                        水泳は全身運動で、老若男女の体つくりや健康に良いとされています。
クリーンプラザよこての焼却熱を利用して夏以外にも利用可能な温水プールとすることで、通年使用が可能となります。小中学校の水泳授業でも使用する事により、教師の負担や各学校の経費の削減に結びつきます。

下記の記事は2025.1.28以前に掲載されています。                          ❺少子化、人口減少への対応
少子化の解決法としてを子育て支援を充実させる、との論理はずれています。子育て支援は生まれてきた子供に対しての支援であり、少子化の解消にはなりません。
種族保存の欲求(子孫を残したい動物的な欲求、性欲とは違う)が薄れてきている結果、結婚に対して消極的です。政治が介入できない動物的な人間力の問題で、少子化の解消には長い道のりを必要とします。 人口減少に関しては全国各地で同様の悩みを持っています。
横手は雪が多く他から移住させる程の魅力はありません。
人口をいかに増やすかではなく、今の人口数をいかに維持するかの政策を優先させるべきです。    ❹小学生のランドセル使用禁止
ランドセル使用の欠点は、重いため未発達の骨格の上半身だけではなく下半身にも悪影響を及ぼし、また高額で保護者の負担が大きい。
小学生だけではなく子供達の将来を見据え、骨格が発達途上の時には何かを背負うとの行為は避けるべきです。
背骨等が体幹を作る基軸となります。骨格が曲がった状態で筋肉が付くと骨格の修正には困難を極めます。
ランドセル使用禁止の利点は姿勢が良くなり・健康寿命が延びさらにスポーツ立市にも貢献できます。
ランドセルが不使用のため教科書の持ち帰りが難しくなりますが、
子育て支援の一つとして自宅にも教科書を準備したら解決します。                 ❸ちょっと心配
全国各地で発生している線状降水での道路冠水等の水害。
市内の側溝に泥などの堆積物が無いのだろうか?詰まると道路が冠水すると思うが・・・
側溝の掃除はしなくてもよいのかなぁ。まさかと思うが冬季に線状降雪?              ❷エンターティナー・ギフテッドの発掘・育成
エンターティナー(人々を楽しませる提供者)・ギフテッド(先天的に優れた才能を与えられた人)
為政者(市長、職員)は派手な建築物等のハード等に惹(ひ)き付けられると思いますが、今後を見据えるとハード面よりソフト面を重視すべきです。                             借家に住んでいた人が持家を求める事があります。借家に何年住んでも自分の持ち物にはならず、固定費である家賃の支払いが無駄と認識することも要因になっています。
今後、箱モノ行政に伴う年間2億円近い固定費(ランニングコスト)を人間力の向上を目的にエンターティナー・ギフテッド(スポーツ選手等のアスリートも含む)の発掘・育成のために1件100万円を使用しても年間200件くらいの事業が可能です。さらに特許収得に関わる助成等にも利用できます
ソフト面の開発には賭けが伴いますが、税金の使用方として当たると大きいと思われるエンターティナー・ギフテッドの発掘・育成、また特許収得に関わる助成等に使用するか、固定費として失うかデス。
当方の能力不足でエンターティナー・ギフテッドの発掘・育成の方法が浮かびません。
*飲食店は舌を、建築業は生活を、教育者は人生を、為政者は住民を楽しませるため、ほとんどの人がエンターティナーだと思っています。                                      ❶市職員の名刺の役職名記入廃止
書面で質問すると返答書に市長印がある時もあります。口頭での質問では会話相手が会計年度任用職員(以前の臨時職員)でも、部長でも市役所の代表者として市民は話をします。会話に市長印は無いのですが、役所側の応対者は為政者(市長、職員)の一員として市長と同様の責任が伴います。
名刺に担当課名は必要ですが、役職名記入は権力誇示としか映らず不要です。
役職名が必要な時には、その都度役職名を述べることにより当事者は市役所組織における立場と責任を認識する事になります。

A 委託業務                                          かつては役所が直接行ってきた業務や、守秘(個人情報等)義務が必要とされる業務さえも委託しています。
このままでは役所仕事のほとんどが業務委託可能となり、職員数は半分以下でも間に合います。
業務委託の目的(当方の解釈です)
①費用対効果 ②技術的に無理 ③楽したい ④権力誇示・維持 ⑤責任転嫁・分散が可能
⑥税金の還流 ⑦近道行動 ⑧前例主義からの脱却 ⑨議会からの追求避難 ⑩市職員の削減 
上記の目的では一般市民に受益はありませが、委託先への経済的利益を与える事が可能です。
全ての委託業務の検証が必要です。
 委託となった経緯は 委託金額は妥当か 委託先の決定方法は 役所が出来ない理由は 職員を削減できたか 委託先への職員の出向は 経済的効果は等々 
本来の姿に戻し、出来ることは職員が行うべきです。
為政者(市長、職員)の主要な仕事は税金の使用方です。金も人も無駄使いはダメです。
為政者の目的「市民のために」、為政者にとって市民とは委託業者か・・・そう考えるしかない。 *委託業者は選挙に於いて大きな影響力を及ぼし、集票マシーンとなります。
委託業者を抱え、役所は発注者となりゼネコン化したか。
ゼネコンとはゼネラルコントラクターの略称でここのページではゼネラル(全体的)コントラクター(請負人)とし「全体的な請負人」と定義します。

「意見・問合せ」

ハムハム  2022.9.13  原文通り
最近大雨 の被害がテレビで等で目にする機会が増えて、自然の猛威に人はあらがう事が出来ません。
横手市では他 地域 からすると大きな被害も無く、生活出来てる事は 有難い事です。
でも 対策はたてて置いて欲しいと切に思います。冬 降雪がとけて 道路が水溜まりになってる箇所を見ます。
あれは、側溝掃除を定期的にしておけば 、水溜まりなどの解決策になるのではと思います。

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