全国版の施工ミス‼

横手駅東口再開発 施工ミス                                       

施工ミスの発端は測量ミス? 墨出し職人(測量)が「アンカーボルト」関連の墨出しをします。職人は絶対(100%)を求め作業しますが、ミスが発生した。絶対に近づけるために共同企業体の確認が必要となってきます。確認のためには多くの時間を必要としませんが、確認を怠ったのではと考えています。 施工ミス発覚後の「工期に余裕がなかった」は言い訳です。工期ありきで契約するはずです。     1日24時間あります。工期を守る工程管理、建物の精度を上げるための現場管理能力共同企業体に欠けていた。共同企業体工程管理現場管理等々の品目を売り収入を得ているはずです。
繁栄店の食堂に行き、「いらっしゃいませ」と言われ店内に入ったが、注文した定食が来ないのに金だけ取られ「ありがとうございました」と言われ店を出てきた。防犯カメラにその状況が映され今日に至った。
繁栄店の食堂は共同経営で経営者伊藤建・半田工・横手建(あいうえお順)の3名。国、県、市の補助金を使用するために国民・県民・市民と、発注した地権者および入居予定者か?         

2023.7.15 記                                        欠陥建築物と同じ設計業者が監理する市の公益施設「Ao-na(あおーな)」(図書館が入る)も工事中断となっています。共同企業体・3業者の信用失墜で、信頼感はマイナスです。
内容は違いますが10年以上前の姉歯事件を思い出します。                    ただし姉歯=横手建設ではありません。姉歯=共同企業体(3業者)です。
共同企業体には3社同等の責任が発生します、横手建設の社長の言葉しか出てないが、他の2社は「知らねェ振り」かぁ⁉
「士農工商」江戸時代の身分制度です。商人は士の顔色を見て対応していましたが、を得、を増すと両者の立場が微妙に変化し、持ちつ持たれつの関係になり、徐々に商人が士を動かすようになり、 いびつな関係になりました。「士・農・工・商」を行政・一次産業・2次産業・3次産業とすると、本来、建築業は2次産業ですが、商人化し行政も関連業界の動きに迎合し、いびつな関係になったと解釈します。
「ジャンゴ横手」の力はで、合理性ではありません。(参照:ブログ一覧「投票は国民の義務」)
同調性が高く、同調圧力の影響が強く反映する地域性において同調圧力(脅し?)が強い業界は集票能力を駆使し、力を得たと勘違いした。それが傲慢という形になり社員にまで傲慢さが拡がり、今回のような施工ミスを起こした。工はを売り、商人はを売ります。商人ではなく、建築(工)に徹すべきでした。
“ればたら”を考慮しなければならない職種です。共同企業体職員には想像力が存在しなかった。
確認を怠った単純ミスですが、業者の傲慢が招いた結果で根が深い
設計業者との意思疎通の無さも傲慢の表れと推測しています。
関連業界だけの責任ではなく、関連業界の動きに迎合し傲慢にさせた行政の責任が大きい。
柱は建物の構造体で重要な部分です。人間でいえば背骨がちょっとずれただけで影響が無い根幹に関わることだから影響が大きいどちらになるか結果は1か月後です。
卵を垂直に立てその上に重量を課しても卵は壊れませんが、ちょっと傾くだけで卵は壊れます。   安全性が確認されても安心感は得られません。                         欠陥建物とは直接関連しない周辺の歩道の完成を早めてほしい、歩道が使用できないため危険が伴っています。
マスメディアの「下請け」(差別用語?)の字句、下があれば上もあります。過去には「下請け」の字句は払しょくされ「協力業者」との字句になったはずですが、マスメディアも「喉元過ぎれば熱さを忘れる」かな?「下請け」の字句は業者のパワハラ・傲慢助長させる字句です。
1+1=が正解ですが、同調性が高く、同調圧力の影響が強く反映する特異な「横手コンジョウ」が存在する地域性においては、「肩書がある・経済的に優位」な者の答えの1.92.1を正解と思い込み、 2が不正解と解釈する人が多いのです。今回の施工ミスもこの地域性が大きく関連しています。 これから建設しようとしている大型公共施設(体育館・新市民会館)、今回の施工ミスが発覚する前の計画です。この状況下で大型公共施設工事が進むとは思えません。1+1=では「体育館・市民会館解体作業は中止とし大型公共施設計画は一時停止、もしくは中止とする」になるが、横手市の為政者・議会は正解のを導き出せるか⁉。答えを全国が注視しています。(参照:ブログ一覧「箱もの行政 」)

2023.7.23  記
横手の全国版「かまくら」だけでしたが、一つ増えました「施工ミス・横手」
欠陥建築の安全性が確保され、使用できたとしても企業体3業者の今後の仕事においては70㎜以内が 許容誤差となります。また建て直しても風評は続きます。
関連業界にエールを送るならば、行政とのいびつな関係は解消し、に徹し信頼を回復してほしい。
東口再開発工事は施工ミスが発生し、計画通り進行していませんが、何事もなかったように粛々と進む大型公共施設(新体育館・新市民会館)計画。今秋着工の予定との報道がありましたが、入札日は7月21日時点で未定との事???????
一時停止することなく進行する状況は「異常」です。大型公共施設工事を進めるとさらに全国版「自浄能力ゼロ横手」の名称が増えます。理解を超える横手の政治。市民は喜ぶべきか?悲しむべきか?  (参照:ブログ一覧「投票は国民の義務」では無い!)                         

2023・7・28  記
7月26日のマスメディアの報道では柱の根元の誤差は75㎜ではなく65㎜との事だが、誤差が少なくて良かったは早計です。75㎜と判断した共同企業体は何度も確認したと想定されますが、その数値が違っていたとすると、柱1本には留まらないはずです。他にもあると思われますが、個人的には共同企業体の誤差75㎜の数値を信じたい。                                  私ならこうする。                                      もし施工ミスが柱1本・梁1本なら補強し、補強跡を隠さずの状態にする。補強跡の頑丈さを見せることで、建物の利用者・使用者に安心感を与えることができるのではと思えます。共同企業体の愛社には経験豊かな技術に厳しい社員がいます。若い技術者の感性と共に「技術の粋」を結集し、ジャン・GO業者の技術を見せて欲しい。全国版となった横手市の施工ミス補強跡を見学・視察に来る人もいる。「災い転じて福となせ!」                                

2023.8.13 記                                        地球は球体でありその上に建てる建築物の誤差0はあり得ません。                                      

2023.8.18  記  ・・・は秋田朝日放送インターネットより
首長が全国に流れるカメラの前で涙ぐむ{前代未聞}高校野球の負けたチームを思い浮かべます。 {男童(おとこわらし)は人前で涙を見せるな!}{青二才の涙}と映ります。
私としては今回の工事を請け負ったJV3社にはこの二つの大型公共施設建設の入札には遠慮してもらえないかとの思いを抱いている行政のリーダーとして口が裂けても言ってはいけない言葉です。 行政は事務手続きを大事にする組織で、相容れない言葉です。職員の事を考えたことがあるのでしょうか?職員はやる気が失せます。この言葉で今後市民に対して職員の対応は難しくなります。     行政組織のリーダーとしては□です。
選挙時と同様に3社個別にお願いするべきでした。もしくは大型公共施設工事入札公告前に指名停止等の行政処分を下すべきでした。しかしもう遅い。
私の立場上のリスクは非常に高いことは承知しているし、本来非常識なメッセージと受けとめられるかもしれないが、やはりこのたび発生した事案がまかり通る横手市だと思ってもらいたくない発言するべきではない!
高橋市長が明らかにしたもう一つの決断は新体育館と新市民会館の工事の発注で地元の企業を優遇しないという方針です。東口再開発の施工ミスが無かったら大型公共施設工事は地元業者が受注したと解釈します。計画通り出来レース??
大型公共施設の建築の目的については一言も言及がありません。涙と共に本音が出たのでしょう。
東口再開発工事・大型公共施設工事は同様のプロセスで、建築目的が判然としないが、建築はするとの共通点があります。疑心が募るスタートでした。
横手の地域性は利用価値が無いと判断すると、何も言わず去っていく。それは市長が初めて市長に当選した時の相手候補の事を考えると理解できるはずです。歴史は繰り返します。        

2023.8.22  記
検査の結果、柱の傾きによる建物の強度低下はほとんどないものの、梁の一部などに補強が必要と報告されている。
山本信夫建設部長は「将来的な風評被害などを考慮すると、本来の設計通りに(傾いた柱を立て直す)是正工事をするのが筋ではないかと考える」以上 2023.8.22 秋田さきがけ新聞19面、県南ページより
柱の強度低下はない、梁は補強で可能との設計監理者の検査結果です。 設計通りに是正工事を行おうとすると、柱の取り付け直しと梁の交換と想定されます。
一組合員である横手市にどの程度の発言権があるかは分かりませんが、
私が再開発組合の理事長ならこうします。(建築は素人でゴルフは出来ませんが、賭けはしています)
1・2階の柱は、傾斜している柱に垂直な鋼材を沿わせることにより、強度は現状より増します。   梁は英知を結集し補強します。設計通りの是正工事は時間・経費・信頼性など「もったいない」 広島の原爆ドームは残っています。1、2階の柱・梁の補修個所は隠さずに晒し、その場所は誰にでも見学できるようなスペースとすることにより、利用者の不安感が払しょくされると同時に、ミーハージャップの「他人の不幸は蜜の味」の効果により見学者が増え、市長の目的の活性化が図られます。 横手市の未来の為に、先導役の為政者(首長・市職員)と関連業界相互依存の結果の象徴として補修箇所を透明化して残し、両者の在り方に自らクサビを打ち込み、反省して欲しいと切望しています。 「ピンチの後はチャンス!」 為政者・業者・横手市民全国が注視しています。今後の施策に大ナタを振るう事を期待します。                                         

2023.9.6 記                                        共同企業体3社の請負割合について情報が錯綜しています。知っている人がいたら教えてください

2023.9.7  記
駅側から見るとには完成しているのに生気のない建物、には建築途中で作業員が皆無の建物、   んっ?中国の風景と似ているぞー。 日本にある中国としてシャッターチャンス
「今後30,40年と横手駅前のランドマークとなる建物・・・」佐藤誠一理事長談(さきがけ新聞より) 
心配ご無用、30,40年後は市役所本庁舎屋上にある建築物のように「負の遺産」となる確率の方がはるかに高いと思われます。
今後発生する補修工事費・賠償額はいくらになるのか共同企業体3社は耐えられるのか
信頼性を失った企業体による修復工事はいかがなものか関連業界と為政者の「相互依存」の関係は終焉か大型施設建設工事を急ぐ理由はなにか 疑問が尽きません。            

2024.4.13 記
んっ?今頃指名停止??
横手市建設工事等入札参加者指名停止基準の運用基準
〇別表第2 措置要件の(不正又は不誠実な行為)12には業務に関し不正又は不誠実な行為をし、工事の相手方として不適当であると認められるとき。期間は当該認定をした日から1月以上9月以内。   運用基準のカ その業務に関し不正又は不誠実な行為をし、工事の請負契約の相手方として不適当であると認められるとき。期間は1月~9月となっています。                     指名停止期間はいずれも1か月~9か月、3社に対する指名停止期間2か月~3か月長短の判断は市民の個々の立場により分かれます。
1月25日のさきがけ新聞に「国か県が処分の措置を実施したら、市も準ずる形で適正に対応していく」と市長の発言があります。昨日の県からの指名停止を待ってからの市の指名停止と解釈できます。    国や県の工事で発生した発生した工事ミスではありません。この件に限らず市政に関しては疑問符の付くことが多いのですが、なぜ市独自に指名停止の判断が出来なかったのか指名停止基準の運用基準を市長に進言する職員はいなかったのか行政・市長の逃げ場の確保か3業者への忖度か?・・・              
工事ミス発覚後早々に指名停止を執行していたら、市長はテレビカメラの前で涙を流す必要がなかった。 んーん 残念!                                    市民の一人として市政に対しては期待より諦めが先になります。

           「意見・問合せ」

「横手駅前再開発 施工ミス」 たいち 2023.7.12  原文通り
お疲れさまです。
今回の施工ミス発覚。そして再開発決定からビル建設に至るまでの事実関係と問題点を県外の人間にも分かりやすく説明してください。
また分かりやすく説明してあるWebサイトなどあればお教えください。
いったい何をしているんでしょうか。呆れますね。                             返答  2023.7.12                                      AAB秋田朝日放送のニュースサイトで配信しています。他の件は情報が錯綜し、取捨選択を含め熟考中です。                                          

「プロとしての自覚」  アマガエル  2023.7.14  原文通り
報道機関等で(下請け会社の役員)が異例の対応。
普通では無い事がおきたので黙って居られず、発言したのでしょう。
横手の建設業者のプロフェッショナルとは何ぞや!
代表の社長が「隠ぺいと言われれば否定できない」どういう気持ちで口にしたのか、頭の何処かにこのまま完成して手渡し出来ると確信してたのですか。
調査結果で安全性に問題が無いと確信されても、此処がカットしたと目印付けて欲しいです。
市民の税金無駄にせず、調査費用は共同企業体の負担でお願い致します。             

「おおあめです」  センチャ  2023.7.15  原文通り
横手駅東口ビル 施工ミス 一週間新聞の記事を読むのがある意味楽しみになっております。
以前テレビで「プロフェッショナル」を視て感動した事を思い出します。
横手の建設業のプロフェッショナルとは何ぞや!
報道されてから「隠蔽と言われても▪▪▪」見苦しい言葉、言い訳などいまさら聞くとはそんな気持ちで工事に携わっていたのかと、一市民でも怒りがこみあげます。
安全性の調査代等々市民の税金を使わず、共同企業体に負担させる事を切に願いたいです。      アマガエルさんセンチャさん、メールが迷惑メールに入っていて掲載遅れてしまいました。     すみませんでした。                                     

「熱中症注意」 ヒマワリ 2023.8.13 原文通り
今年は苦しい程の夏で、外での仕事関係者には本当に気をつけて頂きたいと思います。
東口の施工ミスは、補強工事で3ヶ月~半年かかるとの報道、補強工事の費用負担は共同企業体ではないのですか?報酬の減額する、その程度で済まされるのですか、全国的に問題視されてるのに、補強箇所の見学会して市民向けに説明して欲しいです。                          返答  2023.8.13                                     補強工事の費用負担は通常ですと共同企業体だと思います。                     共同企業体3社の責任者の報酬を減額し、指名停止を回避する?との判断では無いと思いたい。                                        施工ミスの建物の使用者・利用者の不安感を払しょくさせるためにも、柱や梁の補強・補修個所は今度こそ隠ぺいしないで、永久に晒すべきです。                          補強箇所の見学会は一躍有名人となった建築主組合長の佐藤誠一氏の決断かなと思われます。                                  横手駅東口再開発施工ミスの件はとりあえず一段落しましたが、先導者が横手市と持ちつ持たれつの関係と想定される関連業界と同様のプロセスの大型公共施設(新体育館・新市民会館)工事が気になります。合併特例債使用には時間的に余裕があるはずだが急ぐ理由が分からない。            先導の両者には「柳の下のドジョウ」が見えないのかな?                     

「ハナビか雨か」  2023.8.25 原文通り                           酷暑続きの夏となり生活も苦しいです。リアルよこてをしみじみ読むと変に楽しくなり酒のツマミになります。次の掲載内容がある意味期待と楽しみを持つ気分になります。もっと深読みし政治行政に興味の無かった一市民だが、とても解り易く読み解く事が出来て感謝感謝です。
返答  2023.8.29
ありがとうございます。読者からは長文で面倒くさいと言われ、文言が乱暴だとも指摘されます。 読者全員に合わせることは不可能ですので、この雰囲気で続けたいと思っています。           このブログに興味を持つと「ジャンゴ横手」の虚像に踏みつぶされるかも・・ほどほどにして下さい。                                          

「横手建設の件」 2023.9.7 原文通り
突然のメール失礼いたします。いたたまれない気持ちで、たまたま当サイトを見つけてメールさせてもらいます。横手建設の件ですが、いまだ会社の体質が変わっていません。
羽後町の秋田指月の現場で側溝の勾配を修正するためにベース(建物の基礎)を壊して設置しているそうです。またその現場の確認申請(建物を建てる許可申請)提出を忘れて約1ヶ月工事開始が遅れたことを下請けに工期短縮を指示して下請けが困っています。提出忘れを施工主(秋田指月)には隠しているそうです。横手工業団地の現場では仕事がまだわからない新人ばかりを現場に入れて全く現場が滅茶苦茶だそうです。写真管理(現場の鉄筋等、図面通りに施工されているか管理・提出する写真)のやり方を下請けの職人たちにその新人監督さんたちが聞いてくるそうです。文字制限あるようで文章読みづらくすみません。私も下請けです。横手建設の殿様体質に困っています。この間のことで変わるのかと思いましたがたぶん変わっていません。                                 返答 2023.9.7                                       筋違いの返答になるかもしれません。私が合併前の横手市議会の建設常任委員会の副委員長を務めていた時、横手市の建設業組合から「市内で発注する仕事は市内の業者へ」という内容の陳情が挙がってきました。そこは理解したのですが陳情書に「受注の際には協力業者は市内を優先する」と加えて下さい、と言ったのですが叶わなかったので、私が率先して陳情は却下させました。彼らには1+1=2という計算式が理解できないのです。昨今は行政と関連業界との「相互依存」の結びつきが強く、関連業界は傲慢となり、当時より悪くなっていると感じています。私はサッシ施工1級技能士の免許を持っていて孫請けぐらいの立場で仕事をしていましたが、その後は皆さんの予想通りの結果となっています。  当時は知人に「馬鹿」と言われましたが後悔はしていません。今は出世して「大馬鹿」です。     追伸殿様には「バカ殿」もいるのかなぁ?あちこちにいるな 虚像さんに踏み殺される注意!注意!

「おっと虚像が現れたかな」  残暑見舞い 2023.9.8 原文通り
確かにまともに考えるにこんなにも時間と日数を要するのですか、虚像とは誰を意味するのでしょうか。
虚像が誰か⇄実像は市民かな
複雑な世の中に飛び込んだ気分です。
返答  2023.9.8                                        虚像は誰か?個人名を出すと訴訟に発展する可能性もあり、返答に困惑する質問です。
『山と川のある町よこて』『〇山と〇川のいる町よこて』と称した「洒落っ気」のある人が横手にいました。ただしその2名は創業者でもなく坊ちゃん育ちで、経験も少なくではなくだと思っています。しかし市長選挙の時、選挙カーで連呼されていたのはその内の一人です。市長と「相互依存」の関係なのかなぁ?{参照:ブログ一覧「投票は国民の義務」では無い}残暑見舞いさんゴメンナサイ、 訴訟に耐えられるほどの経済力、頭脳は持ち合わせていませんでした。             

「今年に限り問題発生でしょうか」  ゴマオハギ  2023.9.23 原文通り
報道関係の皆様には某建設会社の工事についてもっともっと深掘りして欲しいです。
今までの工事にミスがあってもそのまま誰にも気づかれず完成させて来たのかと思わざるを得ないのは、一市民でも怒りと不安が込み上げます。今の子供達に誇れる横手であって欲しいが、何かが違うもう崩れる横手に傾いて来てる感じがして恐ろしさを感じます。
市長様、足元しっかり見つめ歪んでいたらとにかくコミニケーション第一にして、纏めて欲しいです。返答  2023.9.25                                     
ジャニーズの件でも分かるように報道関係者にも色々と都合があります。
新図書館工事の軽微?な施工不良はどこの建設現場でも起っています。重箱の隅を突くような検査をすると施工不良必ず発見されます。建設現場において施工精度100%はあり得ません。 以前の施工業者は検査後の夜に設計業者とお話をして、設計業者の口の中を飲み物や食べ物でいっぱいにしたため、発言ができなかったのですが、それなりに社会は回っていました(善悪不明)。                   施工不良が気になるのなら納税者でもある、横手市民は買取を拒否するために声を挙げるべきです。
現状の横手市が子供達に誇れなくても反面教師として横手市を利用できます。将来を考慮すると子供達の教育にとっては新鮮で最高の教材です。 こんな横手にはするな! こんな横手とはさようなら!     過去が有って現在が有ります。こんな横手にしたのは為政者だけではなく、チェック機関である議会そして両者と「目くそ鼻くそ」関係の有権者の責任でもあります。
有権者の責任を伴わない義務感での投票で当選しています。市長・議員に~様・~さん、は不要です。

「新駅前改修工事」 アメアラレ  2023.11.20 原文通り
郵便局に出向き後ろ側を見たらクレーンで何やら工事をしてました。
問題の箇所の改修なのでしょうか、全国的に注視されている問題なので、工事の様子をビデオで閲覧可能にして、関心の高い改修工事を共有出来る様にお願いしたいと思います。

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